代表インタビュー

独立起業を応援するプラットフォーム「ゆめかなう」運営代表を務める都築由紀子さんは、「自身の夢を叶え、そして私達の夢も叶えてくれそう」な勢いのある人物。そんな雰囲気を身にまとった女性。彼女を構成するのは、無理せず仕事も人生も自然体で楽しむ、ありそうでなさそうな人、人との丁寧なつながりを重視、という三つの要素。都築さんはこれまでどのようにして夢を叶え、そして何を目指すのか?
今回、ゆめかなう編集局では都築さんと対談を行い、彼女のバックグラウンドや価値観の形成、信条などについてお話を伺いました。

 

「ゆめかなう」運営をされている「都築由紀子」さんのバッググラウンドとは?

――まずは、都築さんご自身についてのお話からお伺いしたいと思います。
これまでに、一緒に活動を行ってきて、常に無理せず「自然体」な人、「オープン」だなと感じたのですが、そのようにいられる理由は何でしょうか?

友人の女性経営者さんからも、似たような質問がありました。都築は夕飯をなるべく自宅でつくったり、ホットヨガに行ってその日の汗を流しながら自分の呼吸に集中して、自分を癒す・リセットする時間を大事にしています。忙しいとおもいますが、こういう時間を、優先度高く生活しているのはなぜですか?という質問。

実は、独立や起業をされた方に多いですが、私も何年か昼夜なく働きづめで働いている生活で、毎日の個人としての楽しみや幸せ時間が少ない生活。心の栄養状態がカスカスなってしまって、このままでは駄目だなと思ったことがありました。

それは、自分が心身を壊してしまうと、スタッフさんが体調を壊したり、ご家庭の子供が熱を出したり、なんだか伝播しているようなことが2,3回続いて、ああ、自分がいつも元気でよい状態でいることは、目に見えないけれども、とても大事。よくも悪くも影響力があるのだなと感じました。

また、法人も個人も「人」なのだから、内側が健康でないと、いい影響を周囲に与えることができない。会社のスタッフ含めて、良い気の状態でないと、いいサービスをお客さまにご提供できてないのたなぁと思うことがありました。会社の外側だけがよく見えても、中は腐っていたり、血液循環の流れが悪いと、元も子もないということですね。

また、会社の方針を決める際も、無理をして、テクニカルなキャッチ―なコピーで必要以上に自分たちを大きく見せたり、こんなにスタイリッシュで機能的で優秀とか、カッコつけても、実はお客様には、わかってしまうし。無駄に嘘をつき続けるのはしんどい。いつかばれますよね。事業は継続してなんぼだともおもいますから、どうしたら自然の流れにうまく乗れるのかということを考えています。

おそらく、「ありのまま」でいることが一番の強みであり、「ありのまま」でしか、なれない。自分以外の者には、なれないのだよ。という満足とあきらめがあるから、明るく「自然体」になれるのかもしれません。また、人生にはいろんな道があるから、目標という「てっぺん」があって、その上り方やペースは、何でもいいのではないか。と思っています。心身を壊すほど無理しすぎても、結局、心身や人間関係のどこかに、跳ね返ってきますし、その逆で、自分と周囲を大事にすると、そのよい結果も享受できます。

そういう文脈で、自分のコントロールできる範囲のもの、つまり、個性や芯となる思想や、色というものを大事にするとか、そして、相手の個性も尊重するように心がけるようにしたいですね。心の余裕とか。

言動に裏表もなく、「これでいくのだ~」と、明るく言って生きているところは、「友人」になってくださっている方々に温かく受け入れていただいているのではないかなぁと想像し感謝をしています。

私たちが立ち上げてきた独立起業を応援するプラットフォーム「ゆめかなう」も、私のこういう経験なども交えて、なるべく「ありのまま」起業や、「ご自身の個性・カラーを生かした」起業というコンセプトを大事に、場づくりをしていきたいと思っています。

そしたら、ひと昔前の、高度経済成長時の時のように、無理にシェア争いで戦うこともなく、協力しやすい環境にもなって、これからの日本も発展しやすいのではないかしら。なるべく「敷居の低い」自分らしい社会への貢献ができる独立や起業文化が、日本にもっと定着していくといいなぁと、思っています。

――とにかくスピーディでパワフルですよね。「ゆめかなう」の運営スタッフも日々リードしてもらっているのですが、その行動力はどのように培われたのでしょうか?

たぶん行動量はまだ少ないほうで、決断スピードがやや速め。ということだと思います。短い人生やり残しがないようにしたいなぁと思うことと、それから、どの経営者も近しくおっしゃられることですが「いつまでも止まっていて決断しないでいると生き残りできないよ。時代の流れに合わせるところは柔軟にあわせないとね。」と思っているからだと思います。

また、自分の多様なバックグラウンドを振り返ると、「自己確信」=「自分を信じる力とか、勇気」というエネルギー量が、比較的大きいのかなと思います。何事も幼少から大人になっていく過程で「自己肯定感」を創り出す体験と、その時の出会いが次へのアクションの貴重な礎になっていると感じます。流れに身を任せる感覚。

そして「まだまだこれから」と、常に自分の中にある「あの美しい感性の一枚の絵」というものがあって、それにむかって、ひたすら登山しているという感覚でしかないです。
余談ですが、それは、老いないコツにも、つながるのかと思います(笑)。

――様々な体験の積み重ねで自信が生まれ、出会いによって次の道に導かれたというわけですね。都築さんは大学では経済学部で文系、大学院では工学部で理系を選択するという少々変わった学歴をお持ちですが、このような大学院への進路選択となったのも何かきっかけがあったのでしょうか?

学生の進路、就職。そのタイミングでも自分にとって重要な出会いがあり、経済学部から大学院の工学部へ編入するという道を選びました。たまたま、アルバイトをしていた工学部の研究室で、教官から「工学部」で学んでみないか?という一言が大きかったです。「物事を定量的に実証していく力」を漠然と身につけたかった。そして就職について、悩みをいろいろ打ち明けたから、かもしれませんが、その一言は大きかった。数学やプログラミングへのあこがれもあったのかもしれません。

大学の就職活動中はもちろん新卒で内定も欲しかったのだけど、「就職だけが自分の進むべき道なのか?」「この会社に就職していいのか?」と、皆さんと同じく、就職について随分迷い、悩みました。

就職面談においては、あきらかに女性に対する偏見、固定観念というフィルターがあるような質問が多く、非常に嫌悪感がありました。とある都市銀行を大学の推薦面談で受けましたが、一般職とか総合職という当時のポジション分けも、嫌でしたね。だって、いままで普通に義務教育時代はがんばって勉強して、苦労して大学もはいって、いまからさあ!社会で貢献するのだ!って思っている女の子に、「あなたの活躍は、ここまでです。」って、カードを切られているようなものですもの。大変失礼な話です。

加えて、地方には現代ほど女性が活躍したり、男性と同じように評価してもらえる場や価値観がまだまだ整っていませんでした。男女雇用機会均等法も出たあたりでしたから仕方がないことかもしれませんが、いまは、どうなんでしょうか。

それから、就職でもうひとつ。学部と大学院で、専攻が違うと「毛色が違うから、採用にあてはめにくい」という課題です。文系は、営業・企画職。理系は技術職という、採用の分け方ですね。面接では、面接官が経験したことがない人生を歩んできた新卒学生に、きちんとした面接ができないのではないか?とも、思うようになりました。

私は子どもの頃から、とにかく母親が家庭内の介護で大変な苦労をして、自由に自分の時間がとれない不自由な生活をみていて、女性が自由に生きていくには、自立することだと考えていました。つまり、職能技術を持ち、一生働けるような努力をしないといけないと考えていました。「都心の東京に出て活躍する」というものに漠然とした憧れもあり大学院の卒業後は、当時新しい業種になっていたIT系のエンジニア・データサイエンティスト職に就いたのです。ポケットベルが終わり、携帯電話が盛んになっていく頃だったと思います。

――男性と同じように社会で活躍し、評価されるとなるとやはり当時は東京で働くという選択肢になりますよね。男性と同じように評価される職に就くという意味では、その時点で最初の夢を叶えた、と言えるのではないでしょうか。

そうですね。田舎暮らしで上京された方は共感していただける部分もあるかもしれませんが、古い明治大正の観念という感じの田舎の家庭から、女性ひとりで東京に出れたということは、まずは、一つの大きなターニングポイントだったと思います。親には申し訳ない気持ちもあり、自分の人生を優先したい気持ちもあり。

それで、あこがれの東京暮らしとなるわけですが、考えが甘かった。20代の駆け出しのころは、エンジニアとして楽天のモールや各種サービスの立ち上げで常駐させていただいたり、公共機関の大きなホスティングサーバーの構築やチューニングをしたという経験もあります。

マーケティング(データサイエンス)は大学院の専門分野だったので、外資系コンサルティング会社の某受託リサーチも担当したことがあります。ですが、この時期は、本当に情熱を傾けれる仕事に巡りあったのかというと、そうでもなく、ひたすらシステムの火消しや、納期との闘い、新しい技術の勉強、同僚からのプレッシャーなど、パフォーマンスが悪い輩でした。

その中でも、真摯に対応させていただいたお客様に喜ばれるという経験が一筋の光でした。実際に働いてみて、東京に行くだけじゃなく、本当にキャリアの目標とか、やりたいことを真面目に考えないといけないのだと、自分の甘さを痛感しました。

20代に2回ほど転職をするわけですが、その転職の合間に、アメリカ西海岸のバークレー留学で日本を飛び出し、多くの海外の価値観に触れて、非常に良いアイデンティティーを形成するための有益な経験ができました。それほどの語学や何かの習得にはならなかったけれど、いまもなお、アメリカで出会った友人やホストファミリーとは交流が続いています。この留学も私の性格を形成する大事な要素だと思います。

「とにかく言語でも非言語でもなんでもいいから、人生をよりよくするために、会話をするということだ」という、ホストファーザーの言葉は、今でも記憶に残っています。英語もそれから耳が開けて、会話の瞬発力が付きました。出会いで、人の人生は、あっというまに、変わると思いました。一つの観念に固執せず、オープンになることを大事にしたいです。

――その後、リクルートに転職されたわけですが、その頃はどのような感じでお仕事をされていたのでしょうか?

リクルートでは、前職でのITエンジニアのバックグラウンドを持ちつつ、事業を立ち上げていく力や、マーケティング・企画力を鍛えようとしました。入社後にネットメディアのプロデューサーとして四苦八苦しまして、転職当時は、仕事ができないというコンプレックスで「もう、逃げ出したい」と思ったことが何度もありましたね。まずは周囲のリクルート用語や業界用語よくわからなくて。社内にあったリクルート&業界用語辞典などもよく引いていましたし(笑)。会議で出た「めっこり」っていう言葉って、どういう意味ですか?って。

そして、どうしようもない沈みゆくプロジェクトにいた時は、もうここまでだとおもう事件があったのですが、当時の上司に「最後まで、やってください。フォローします」と、明るく言われたことで、結果、成果がでて、それが一つの自信回復や成功体験になりました。

その後は、もう、結果がでて楽しくてのめりこんでいる時期もあれば、実績が思うように出せるけど組織の理論もあってつまらないものもあった。買収先で異文化交流しつつ事業を立ち上げていくという経験や、合併吸収で思わぬ部署に異動するとか。専門性を軸にして、多くの異動とプロジェクトもありました。

――そういった環境の中で、気づきや得たものもかなり大きかったのではないでしょうか?

今振り返ると、「邪魔なプライドは捨てる」ということと「お客様よりも圧倒的な当事者意識」という言葉に集約されるんでしょうね。住宅、旅行、医療、人材、ホールディングズなど、いくつかの事業部署を異動し経験させていただくにつれ、お客様以上に業界への知識や理解が必要であり、そして、自分の「小さな我」よりも「世の中の大きな我」や「お客様の深層」「時代の流れ」を重視しないと、数を打ち込んでもあたらないものは、当たらないなって。

そして、できないことや、わからないことは「教えてください」って、周りの優秀な方々に助けてもらうことだとわかりました。一人で頑張って成果を出そうなんて思っているうちは、うまくいかなくて、なりふり構わず、頭を下げて先輩や上司やパートナー企業に協力を仰ぐとか。目標が達成できるなら、足元の恥ずかしいとか、失敗したらどうしようかという気持ちは、気にならなくなりました。これは、大きな気づきだったと思います。自分のことばかり考えている生活は、鬱になってしまいますしね。

また、いくつかの新規事業や、成長事業、終焉を迎えた事業の、生んだり、育てたり、たたんだり、或いは結婚離婚(合併・買収など)というフェーズを経験させていただいて思うのは、IT技術ファーストではなくて、本質的なところファーストですね。事業価値。コア。ですので、IT技術は事業を加速するうえで大事な要素ではあるが、それが本質ではなく、結局、「事業」や、もうすこし言えば、「人」そのものの価値に立ち返るのだ。と強く感じました。

 

IT×企画=「こんなの欲しかった!」を実現するインターネットビジネスアーキテクト

――都築さんが手がけるプロジェクトは、IT×企画=「こんなの欲しかった!」「ありそうでなさそうなもの」をテーマとされていますが、こちらの内容について詳しく教えてください。

例えば、簡単なウェブサイトの例で申し上げますと、現代は「ITを活用してサイトを創ること」=「新しい事業やサービスを創ること」という時代です。アプリなどもそうですよね。これらの役割は、単なるホームページといった看板の役割から、サービスそのものに移り変わっています。つまり、事業そのものを構築していることになります。

ですので、私達の仕事は、まずお客様の頭の中にある「こんなのがあるといいな」「こんなマーケットで、新しい事業ができないかな?」というイメージや目標を、ご共有いただくことから始まります。

 

「お客様の夢を実現する」、「想像からこの世に新たなものを創造する」という使命感を抱きながら、ビジネスを設計しつつ、サイトを構築したり、周辺のリソースを組み合わせていくという、「見立て・仕立て」の難解な過程に毎回チャレンジしているので、それぞれのプロジェクトが無事に終わり、サービスがリリースされると、まさにうまれた!という喜びや感動が感じられますね。そして、発育状況もとても気になります。いわば、母性に近いかも。

――まさに企画力とIT技術の二つが組み合わさり、他とは違う「ありそうでなさそうなもの」を生み出されているわけですね。では、実際にこれまでに様々なプロジェクトにおける実績や手応えなどについても具体的に教えていただけますでしょうか?

これまで大手から中小企業、ITベンチャー企業、そして民放や、大学などの教育機関…と、多様な業界の方々からご依頼をいただいております。そしてもちろん毎回、それぞれのクライアント様に対応した新たなものを創造し、オーダーメイドで丁寧かつ柔軟に対応しています。最近は、海外からのおもてなしをどうするか「インバウンド集客」のご相談もあります。

例えば、先ほどの例から、ホームページではなくて、サービスに仕立て直すことで、インターネットビジネスとして大きく成長が望めるものもあります。サイトへの問い合わせ件数は0件から、施策後半年で300件集まったサービスもあります。また、ある小売りメーカー様の案件では、店舗とネットの相乗効果を成長させるプロジェクトで、約2年で8万件の顧客リストを獲得されたという事例もございます。

そのサービスの個性が生かせる「見立て・仕立て」がしっかりできて、「こんなの欲しかった!」を実現できるインターネットビジネスアーキテクトでありたいと思いますし、新たにチャレンジを初めたプラットフォーム「ゆめかなう」で独立起業経営者の皆さんとともに、わたしも一人の経営者として成長していきたいと思います。

 

人=宝。人と人を繋ぐ場「ゆめかなう」

代表インタビュー

――これまでの実績、経験を踏まえ、都築さんが今後の仕事、人生において大切にされている信条は何でしょうか?

まず「自分が何を望むのか?」を明確にしないといけないと考えています。

――都築さんが望むものというと「ゆめかなう」というサービスを通じて、人との繋がりや関係性に重きを置いていて、その先に自分の幸せを見据えておられるのではないかと思いました。「ゆめかなう」を通じて伝えていきたいことなどは何でしょうか?

これからはそれぞれが自分の思った通りの生き方の選択、舵を取ることができる「個の時代」です。
そして、皆がそれぞれに、ばらばらでなく、手を取り合う「協力」をしながら、「活躍する」という母性的なイメージです。政府が「一億総活躍時代」とうたっているものの、じゃぁ、私たち、どうするの?っていう状況ですよね。
まだ行政がケアできていない、個人中心型の社会システムを「ゆめかなう」が独立起業という分野でサポートしていくことが目的です。

――具体的なサポート内容を教えていただけますか?

多くの独立起業経営者は、どうしても自分一人で多くのことを抱えて活動しがちですが、皆で手を取っていけば大きな企業や社会も動かせるようになり、社会全体が潤っていくのではないかと考えています。「ゆめかなう」がそういった人を繋ぐ場として機能し、さらには少々失敗しても寛容性のある社会、何度でもチャレンジできる社会に変えていけるようになればと思います。

現状、ゆめかなうの会員様へのサポート内容としては、心身・経済ともにしっかりと自立できるような力が付くコンテンツとその仕組み。オンラインでいつでもどこでも、だれとでも。悩みの相談ができる。解決のヒントが得られる。人材とお仕事のマッチング。企業間のコラボレーションの加速。などが主たるものです。そして企業間の連携もハブとして機能していきたいと思っています。

このような場で会員の皆様は知識を得ることでもっと確実な一歩を踏み出しやすくなりますし、お互いに応援しあいながら成長していけるのではないかと思います。詳しくは、サイトをウォッチしてみてください。常に、新しいものがリリースされていきますので、どうぞお楽しみにされていてくださいね。

――「『ゆめかなう』は人を繋ぐ場」という言葉からも、都築さんがとにかく人とのつながりを大事にされていることが伝わります。

「ゆめかなう」という道を迷いなく尽き進んで行けるのは、単に事業という価値以上に自分自身が楽しいと感じて、ワクワクしているからなんです。多くの経営者や専門家の方々と知り合い、さらに新しい方を紹介されて繋がりが広がって、自分自身が満たされ、この活動を通じていろいろな面が豊かになっていくことを実感できているんですね。

――もちろん独立起業家の方へのプラットフォームとして立ち上げたものですけど、誰よりも都築さんご自身がそのつながりを体現している場ですよね。「ゆめかなう」は、それこそ都築さんのライフワーク的なものになっているのかな、と思います。
では、都築さんがどのようなところで、働くことや仕事のおもしろさを感じておられるのでしょうか?

やはり「出会い」があることだと思います!そして自分の想像しているものを現実に創造する楽しさ。

「ゆめかなう」のスペシャル取材でも、お会いした経営者や專門家の方々に「人とのつながりがすごく広がりますよね」と喜んでいただけています。先日も「ゆめかなう」を通じて知り合った方と意気投合し、話が弾んで具体的なビジネスモデルの話をしたり、一緒やりませんか?あ、それだったらつなぎますよ!という流れになったりしました。

人と人との繋がりや出会いから化学反応のように何かが生まれることを期待していますし、そこに未知の可能性を感じています。これをご覧になっている方も「ゆめかなう」でぜひ私や仲間たちに会いに来ていただきたいです。「ありのまま」のあなた様のご訪問をお待ちしております!

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